吉野町市民プラザ スタッフブログ yoshinocho.exblog.jp

好きなリンク先を入れてください

横浜市吉野町市民プラザのスタッフブログです。日々の活動の様子をお伝えしていきます。


by yoshino-plaza
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

<   2013年 01月 ( 10 )   > この月の画像一覧



1/27(日)Rock City Yokohama@Yoshinocho vol.5が
行われました006.gif
今回の参加バンドはコチラの方々!

☆和田静男 & Bayside Blues Band
☆岩崎商店
☆TSUKASA & SAKURADA
☆Mystic Waters
e0189014_16122492.jpg
e0189014_16123287.jpg


ご来場くださいました皆さま、ありがとうございました♪
次回もぜひご参加ください001.gif

次回は3/31㈰
開場 17:00 開演 17:15
吉野町市民プラザでチケット発売中です!
お電話でのご予約も受付中ですので、お気軽にお電話ください。
お待ちしております016.gif

スタッフY
[PR]
by yoshino-plaza | 2013-01-28 16:18 | イベント

寒かったけれど、美しい晴天の一日。
本日はギターワークショップ ステップアップ☆ザ☆ギター
楽譜を基礎から見直そう!の第2回目でした003.gif
e0189014_20195631.jpg


まずは前回出た質問から。

チューニングが440Hzと決まっているのは何故?

これは1939年、ロンドンで行われた国際会議で決められました。
割と最近のことですね。
それ以前の日本(明治、大正期)では435Hzが一般的だったそうです。
国際会議で決まったからといって、絶対一律ではなく、例えば、古楽は
ピッチが低い場合が多いとか、ウィーンフィルやベルリンフィルでは
444~445Hzとか、音楽がより美しくなるようにピッチを変える
そうです。

人間が聞き取れる最高の周波数は18000Hzということで、先週聞こえる
かどうか試しましたが、最低の周波数は?

人間可聴の最低周波数は20Hzといわれています。
しかし、実際に音を出して聞いてみると、30Hzで聞こえる人はわずかでした。
時報は440Hzと880Hz。
ハーモニクスで弾くと純音に近く、より時報らしく聞こえると
堀井先生がギターで時報実演をしてくださいました。
e0189014_21132478.jpg

楽譜の例に作曲者の下に「arrengt」とあります。
これは、アレンジ=編曲=曲がオリジナルではない状態のことです。

さてさて、本日の本編です。
まず、音符を書いてみました。
前回習った線と線間、加線の呼び方が分からないと、先生が出題したとおりに
書けません。

=五線の復習事項
五線は下から、第1線、第2線・・・ 
加線は上は下から、上第1線、上第2線・・・
加線下は上から、下第1線、下第2線・・・

加線だらけになってしまうと譜面が読みずらくなります。
そんな時はオクターブ記号を使います。
すみません、ここには記号が書けません。

=音符の復習事項
「ぼう」の長さは3間半、「たま」の上につく場合は右側に、
下につく場合は左側に。「はた」は「ぼう」の右側に。

【付点のつけ方】
線間の音符はたまの右横、線上の場合はたまの右上の線間に書きます。
はたがある時は、はたにぶつからないように右側に。
原則として音符の数だけ付点をつけますが、風鈴と呼ばれる隣り合わせの音
が重なる和音では、たまが密集しているので、全部の付点は書けません。

【休符の書き方】
全休符は第4線にぶら下がった小さな長方形。
二分休符は第3線に乗っかった小さな長方形。
四分休符は第1間から書き始めます。
8分休符は第3間から書き始めます。
e0189014_21302831.jpg

ちなみに、書き順を気にするのは日本の文字に書き順があるからとか。
アルファベットを使っている国では、書き順なんて決まっていないそうです。

その他、複付点(1つの音符に二つの付点、音の長さは1.75倍。)
タイ(同じ高さの2つの音をつなぐ)、フェルマータ(その音を充分
にのばす)なども出てきました。

【音名】
<幹音>
ピアノの白鍵にあたる音を「幹音」といい、その呼び方が何語かによって違います。
 イタリア語 ドレミファソラシ
 英語 CDEFGAB
 日本語 ハニホヘトイロ
 ドイツ語 C(ツェー)、D(デー)、E(エー)、F(エフ)、
      G(ゲー)、A(アー)、H(ハー)
日本では一般的に、単音をイタリア語(ドレミ)、コードネーム(和音)を英語、
調は日本語(例:ハ長調)で表します。

<派生音>
上の「幹音」を半音1つまたは2つ高くしたり、低くした音(ピアノの黒鍵の部分)を
「派生音」(または変化音)と言います。
変化記号はシャープ、フラット、ナチュラル、ダブルシャープ、ダブルフラット。
いずれも音符の左側につけます。

最後にイタリア語の音名は中世のイタリアで、修道僧グイド・ダレッツォが
「聖ヨハネ賛歌」の歌詞の頭文字からつけたものだそうです。

今日も盛りだくさんでした060.gif

来週もとても楽しみです!!


スタッフO
[PR]
by yoshino-plaza | 2013-01-27 22:01 | ギターワークショップ

吉野町アート寺子屋~音楽編~
ピアノ大図鑑!のお知らせです001.gif
2/28㈭ 開演18:30(開場18:00) 4Fホールにて
いつもは見られないピアノの中が見れます003.gif
普段は弾けないような弾き方で、いろんな音を出してみます006.gif
この機会にぜひピアノについて知って、さらに音楽を楽しみましょう♪
吉野町市民プラザにてチケット絶賛発売中!
お見逃しなく!!
詳しくはコチラ

スタッフY
e0189014_15153952.jpg

[PR]
by yoshino-plaza | 2013-01-25 15:26 | ワークショップ

横浜市立間門小学校に日本の代表的な伝統楽器「箏」を通じて
「日本の音」とは何かについて考えてもらうワークショップを
奥田雅楽之一さん、田辺雅震翠さん、遠藤さんと一緒に行って来ました。
e0189014_14511768.jpg

前回ブログでご紹介した演奏曲目
「さくら」「荒城の月」「うれしいひな祭り」を
引き続き弾けるように練習しました。
e0189014_1453252.jpg

箏の練習の合間には田辺雅震翠さんが「三味線」を紹介してくださいました。
三味線は言葉のとおり3本の糸を感とツボを感じながら弾く楽器で、
三味線で複数の糸を弾くことを「シャン」といいます。
一説には「しゃんとして」という言葉はこの「シャン」からきているそうです。
e0189014_14542476.jpg

また遠藤さんが「尺八」を紹介してくださいました。
音楽の授業で尺八が一寸八尺(54センチ)であることを
子ども達は教わっていましたが、現物の尺八を見るのはみんな初めてでした。
尺八の演奏方法のお話や真竹を使用し作られているなど
色々と教えていただきました。
e0189014_14551973.jpg

子ども達に演奏を鑑賞してもらうため、
奥田雅楽之さん、田辺雅震翠さん、遠藤さんによる
箏、三味線、尺八の三曲合奏で「比良」を鑑賞しました。

ワークショップ最後の授業時間は6年生の3クラス全員が集まり
それぞれ練習してきた箏の演奏を発表しました。
6年生全員が箏で1曲弾けるようになり達成感ある内容となったことでしょう。
e0189014_14565451.jpg

最後に「春の海」を奥田雅楽之さん、遠藤さんによる演奏で鑑賞し、
初日にみんなで考えた「日本の音」について再度考えてみました。

この箏のワークショップを通して子ども達は音について感じ考える
よい機会となったことでしょう。

スタッフS
[PR]
by yoshino-plaza | 2013-01-23 14:59 | ワークショップ

今日から ギターワークショップ ステップアップ☆ザ☆ギター 理論編
「楽譜を基礎から見直そう!」が 始まりました。
昨年も実施した理論編ですが、今回は全7回で前半3回が楽譜、
後半4回がリズムという2部構成です。

「楽譜編を基礎から見直そう!」では、ギターを弾いていくうえで
最低限必要な知識を教えていただきます。
小学6年生から70歳代まで、幅広い年齢層の方々がご参加くださいました。
e0189014_17333867.jpg


初日の今日は楽譜の歴史から。
音楽は時間が流れていく中での芸術です。
平面に描かれたもの、文字の書き方や絵画の構図の時間の流れには、右から左に進むものや左から右に進むもの、一行毎に左右が逆になるものなど、様々な時間の流れ順があります。
古代エジプト文字のヒエログリフは動物の見ている方向から読み始めるとか、
キリスト教では右が神聖な方向なので、マリア様の右から天使が受胎告知の
ために現れるとか。。。。
正倉院の天平琵琶譜、雅楽越天楽の譜、現代音楽でキャシー・バーベリアン作曲
の「ストリップソディー」の3線に漫画の1コマを描いた楽譜など、いろいろな
楽譜の例を見ました。

西洋音楽の歴史は、「グレゴリオ聖歌」が始まりとすることが多いそうです。
そのグレゴリオ聖歌で使われた楽譜「ネウマ(neuma)」は
9世紀ごろには1本の線で、13世紀ごろから4本の線で単旋律を表して
いました。
ネウマ譜は単旋律で拍子がなく、音程の幅も限られていました。

楽譜が5線に落ち着いたのは17世紀、イタリアのオペラ界。
ここから世界に五線譜が広まっていきました。

楽譜の歴史がわかったところで、今度は音について。
音は物体の振動により空気の粗密が繰り返されることで聞こえるようになります。
ですから、真空状態では音は聞こえません。
音速はマッハで表し、気圧や気温によって影響もあるのだそうですが、マッハ1
がだいたい時速1200km。
その他、音の分類(純音、楽音、噪音、騒音)、音高について説明があった後、
いろいろな音の周波数を見て、周波数の可聴範囲を皆で実際に確認しました。
全員が聞こえたのは8000Hzでしたが、小学6年生と20歳代の参加者の
2名は17000Hzの音も聞こえたそうです。

音に関するあれこれがわかったところで、いよいよ楽譜についてです。
楽譜には音符のほかに、たくさんの記号がついています。

線は、下から第1線、第2線、第3線・・・
線と線の間(線間)も第1線と2線の間が第1間、2線と3線の間が
第2間・・・
その他、5線を越える高さ、低さの音を表すための加線も下第1線、上第1線、
下第1間、上第1間・・・
それぞれ呼び方がしっかり決まっています。

音部記号はト音記号、ハ音記号、へ音記号などがあり、五線譜の最初に
書きます。
ト音記号は ト=ソ=Gの位置から書き始めます。
五線に音部記号がついたものを「譜表」と呼び、それに音の高低、長短、強弱
などを書いたものを「楽譜」と呼びます。
やっと楽譜が出てきました!

ト音記号とへ音記号を中カッコで結んだものを「大譜表」、
いくつかのパートをまとめて記したものを「総譜(スコア)」と呼びます。

音部記号のあとに拍子がきます。

最後に音符の書き方です。
音符は「たま」、「ぼう」、「はた」の3つで構成されます。
ぼうは垂直に上向きの場合はたまの右端、下向きの場合はたまの左端に
書きます。
長さは3間半(=1オクターブ)。
はたは必ずぼうの右側に書きます。
e0189014_18474999.jpg


いろいろ伺っているうちに、どうして人は音の高低、リズム、強弱などをいろいろ
組み合わせて音楽を奏でるようになったのだろうと、本当に不思議に思いました。

来週も楽しみです!


スタッフO
[PR]
by yoshino-plaza | 2013-01-20 18:50 | ギターワークショップ

本日1月20日(日)
羽子板ワークショップを開催いたしました003.gif
e0189014_1731527.jpg


何も描いてない木の羽子板に鉛筆で下絵を描いて、
色の付いた砂やラインストーンのシールを使って飾ります。
e0189014_1734534.jpg

e0189014_17364924.jpg

最近は羽子板で遊ぶという子が少ないので、、
完成してからお友達同士で羽つきしました001.gif
なかなか跳ねないので意外と難しいです037.gif
自分で作ったもので遊べるのが楽しいですね♪

次回のワークショップのお知らせです
吉野町アート寺子屋~春~
「ハートグラム」

e0189014_17532123.jpg

詳しい内容やお申し込みについてはコチラ
皆様のご参加お待ちしております003.gif

スタッフY
[PR]
by yoshino-plaza | 2013-01-20 18:01 | ワークショップ

横浜に何年かぶりに降った雪が残ったままの1月15日。
日本の代表的な伝統楽器「箏」を演奏される
奥田雅楽之一さんと一緒に、横浜市立間門小学校へ
6年生を対象とした全3日のワークショップ初日に行って来ました。
e0189014_18204034.jpg

奥田雅楽之一さんは授業の最初に子どもたちに「日本の音」は?
という質問を子どもたちに投げかけられました。
子どもたちは「三味線」「太鼓」「祭りのかけ声」「ゆっくり」「単調」や
「蕎麦をすする音」など色々な答えが返ってきました。

奥田雅楽之一さんは「ししおどし」「風鈴」などに共通する自然を通した音、
自然の音の中に日本の音のヒントがあるとお話ししてくださいました。
e0189014_18314125.jpg

普段、あまり見ることがない箏についてご説明をしていだだきました。
箏は桐で出来ており、竜をイメージされて作られ、
竜は神様としてお寺で祭られていることから、
箏をまたぐことはしては行けないといった注意事項も教えていただきました。
e0189014_18212678.jpg

間門小学校6年生は3クラスあり、
それぞれのクラスが「さくら」「荒城の月」「うれしいひな祭り」を練習します。
今日は初日ということもあり、箏に触れ、
曲の一部を奥田雅楽之一さんのかけ声に合わせて演奏しました。
子ども達は初めてとは思えないくらい上手に弾いていました。

今回のワークショップでは子ども達が最終日に曲が弾けるようになります。

スタッフS
[PR]
by yoshino-plaza | 2013-01-16 18:31 | ワークショップ

永谷小学校にて行われていたピアノワークショップ
最終日は3クラス合同です
1日目2日目とピアノについて学び、
ムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」の数曲を聞いてきましたが、
その組曲を全て聞いてみましょうということで

クラシックコンサートデビューです003.gif
音楽室も2日目に描いた絵で飾りました
e0189014_1044872.jpg


コンサートの前に、アナリーゼ(楽曲分析)です。
ムソルグスキーの「展覧会の絵」とはいったいどういう曲で、
なぜこの曲ができたのかを中川さんから説明してもらいました。
e0189014_109445.jpg

「展覧会の絵」」はムソルグスキーの友人、ヴィクトル・ガルトマンの絵の印象を音楽に仕立てたもの。
いままで聞いていた曲はこういう絵をもとに作られたんだと子どもたちも改めて知りました。
そして、コンサートの始まりです。
いままで子どもたちが描いたをモニターに映し、
友達の絵も見ながら演奏を楽しみます。
e0189014_10242938.jpg

30分以上ある長い曲ですが、みんな真剣にピアノの音を聞いていました。
コンサートホールではピアニストとの隔たりが生まれてしまいますが、
音楽室というフラットな場所で本物の音楽を感じ取りやすかったかと思います。

この3日間で、自分の感じ取ったものを自由に表現する喜びを学んでもらえたようです。
最後に皆から感謝の気持ちを込めて中川さんへ歌のプレゼントがありました001.gif060.gif

講師の中川さん、調律師の鈴木さん、永谷小学校のみなさん
3日間ありがとうございました016.gif

スタッフY
[PR]
by yoshino-plaza | 2013-01-13 10:48 | ワークショップ

永谷小学校にて行われている、4年生対象の
ピアノワークショップ2日目
本日は音楽らしからぬ道具を使います。
e0189014_17514230.jpg

まず、子供たちにあらかじめグループで描いてもらっていた絵を見て、
感じ取ったインスピレーションで中川さんが即興で作曲します。

今度は、その逆。
ピアノの即興演奏を聞いて絵を描いてみました003.gif
3秒聞いたら、3秒で描く。
30秒聞いたら、30秒で描く…
e0189014_183087.jpg

慣れたら今度は何曲か聞いて、その中で自分が気に入った曲の
イメージを絵にします。
「待ってー!まだー!!」と声があがりましたが
途中であっても良い感じの絵ができました001.gif
e0189014_17494120.jpg


一人ひとりで描いていましたが、次はみんなで描いてみます。
曲はムソルグスキーの「組曲『展覧会の絵』より“キエフの大門”」
e0189014_1843320.jpg

好きに、感じるままに音をきいて筆を走らせます。
e0189014_183204.jpg

そして、完成した絵をこんな感じで大門のように貼ってみました♪
e0189014_1892742.jpg

廊下に三枚、他にも音楽室の中にも貼りました。

音楽の授業でここまで自由に絵を描くというのは無かったようで、
みんな楽しく曲にノリながら描いてました003.gif

次は描いてもらったたくさんの絵を使って授業です037.gif


スタッフY
[PR]
by yoshino-plaza | 2013-01-10 18:22 | ワークショップ

本日から3日間
横浜市立永谷小学校にて
ピアノワークショップ「『展覧会の絵』による展覧会」を開催。

1日目の様子をお伝えします001.gif
e0189014_17122490.jpg

ピアニストの中川賢一さんをお迎えし、
本日はムソルグスキーの「展覧会の絵」や
ドビュッシーの「月の光」という曲を聞いて、
ピアノの音や仕組みについて知ってもらうという内容です。
e0189014_17145741.jpg

まず、「ムソルグスキー」
初めて聞いた子たちが多かったかもしれません。
「ムソグルスキー」ではなく「ムソルグスキー」…まぎらわしいですね^^;
『展覧会の絵』は聞いたことある子たちが多かったです。

ドビュッシーの「月の光」を聞くときは、
題名のとおり、夜をイメージするため音楽室を真っ暗にして
ゴロンと寝転がってもらいました072.gif

次にピアノの鍵盤について。
アクションモデルというピアノの鍵盤の中身です。
「ここを押すと、シーソーの原理でここが動く!」
「これは何でできてるかな?」などなど詳しく説明してもらい、初めて見るものにみんな興味津津。
e0189014_17362182.jpg

ちなみにアクションモデルとはこういうものです↓
e0189014_18272385.jpg

本日は特別ゲストに調律師の鈴木さんもお招きしました。
普段はなかなか見れないピアノの中身を大公開!
e0189014_17341847.jpg

ピアノの鍵盤かなり重いのですが、さすが職人軽々と持ち上げ
子ども達も「おぉ~005.gif
e0189014_17424123.jpg


その後、実際に弦をたたく仕組みを触って体験。
さらにピアノの「駒」と「響板」についても教えてもらい、
ピアノを弾くとどれだけ音が響くのかをピアノの下にもぐって裏から触ってみたり、
足などを触って、響きを確認。
結構、振動を感じます。

最後にピアノの中に大量のピンポン玉を投入!
鍵盤を弾くと、飛ぶ!跳ねる!
どれだけ弦をはじくか分かります。子ども達も楽しそうでした003.gif

4年生3クラス行うので、
休憩の間に調律をしてくださいました。ありがとうございます!
e0189014_1871870.jpg

初めてみるピアノの中や、音の鳴り方、ビックリすることが多く
男の子も女の子も目を輝かせて講師の先生のお話を聞いていたのが印象的でした。
「音」を「楽」しんでもらえたようです♪

明日はまた一味違った音楽の魅力をお伝えします♪
次のレポートもお楽しみに001.gif

スタッフY
[PR]
by yoshino-plaza | 2013-01-08 18:31 | ワークショップ